間違いだらけのドワーフはんくんのばっちり時事評論

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navajo trail その卓越したギターテクニックとアレンジセンスの良さが光る天野清継久々のリーダーアルバム。
一時期の葉加瀬太郎、最近ではCOBAや川井郁子等のバックで大活躍している彼だが、何と云ってもソロ・アルバムでこそ魅力が発揮される。
今作ではジャジーなムード満点の(2)/(3)/(4)をはじめ、アップテンポなタイトルチューン(5)及び(8)、そしてアコースティックが魅力の(1)/(6)/(10)等々多才さを発揮。セルフカバーによるAZURE(2)も新たにストリングアレンジに挑戦するなど新境地を切り拓いている。
安心して身を委ね慣れるサウンド&アレンジはBGMとしても最高の1枚で大変お奨め。
渡辺香津美との共演等で今後も目が離せない存在だ。

ガモウひろし寄せ集め 2 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 か 53-10) ところどころ印刷が荒いです。
原稿を紛失したためジャンプ本誌からコピーしたというページが多分にあります(読み切り、21世紀マン)。
そのせいかところによって人物の線が薄くなっていたり滲んでいるように印刷されています、書き直せとは言いませんが薄くなりすぎて点線のようになってる箇所ぐらい修正して載せて欲しかったです。
「バカバカしいの!」は前編の方が面白かったです、リアルタイムで読んでいた時の記憶通り前半に比べると面白くありませんでしたし、終わり方が微妙です。続きが読みたくなるような終わり方でしたし意味深でした(最終話なのにw)。
「21世紀マン」は、、、「これ単体だったら買わないな」ってのが正直な感想です。
その分、『ぼくは少年探偵ダン!!』は面白いですよ!私はダンを読むためにこの文庫本を買いましたからね!
推理漫画としては読めたものじゃないですが、ガモウ氏のマンガの中で一番好きだし面白いと思います(原作をやっているマンガも含めて)。
小学生の頃を思い出しながら読んでいると当時と笑っている部分が全然違くて寂しくなりました。
ところどころに鏤めてあるキツ目の下ネタが当時は理解できずに「何だろう?意味わかんねー」と思いながら読んでいたのに、今は理解できてしまって。
けど、その下ネタが今は面白いんですよ、小空くんの反応も無理があって笑えますw
そういえば最近のジャンプの主人公は年齢が高いですよね(ナルトも大人になってるし)、僕が読んでいた頃は「純情パイン」や「テンテンくん」、「たけし」が連載していて小学生が主人公のマンガが多かったことを思い出しました。
「純情パイン」は今読んでも面白いですよ、むしろ今だからこそ余計面白い(ほとんどのマンガが引っ越しの際どこかに行ってしまったが何故か残ってる)。ダンもパインも打ち切りでしたね、パインは連載誌がダンは時期が悪かったと思ってます。パインは文庫化されないとしてテンテンくんは早く文庫化して欲しいですね。
あ、短編集のレビューでしたね、巻末のおまけ酷いですね。絵もやる気無さ気だし表紙描くの面倒だから読者から募集しますって……金持ちになったアナベベ状態ですか?その上半年近く経っても3巻でないし。
早くだして下さいね、ハリーが出てきてからは全然記憶に無くて最終回が気になってしかたないんですから!

ウーメン・イン・ロック [DVD] ニナ・ハーゲン、スリッツ、スージー&バンシーズ、ガールスクール、マニアD.、ザザの
6バンドの演奏とメンバーによるコメントが収録されている。
ニナ・ハーゲンは「ジギー・スターダスト」他1曲。
スリッツは、エスニックな3曲のライブ映像で、ドラムはポップ・グループのブルース・スミスのようだ。
これは、彼らの輸入盤DVDにも収録されていた。
スージー&バンシーズは3rd.アルバムの頃らしきライブ映像が3曲。
「ジグソウ・フィーリング」はエキサイティングなトラックだ。
このバンドはプロモーション・ビデオが良いのでDVD化を望む。
そして問題のマニアD.は、アヴァンギャルドな(と言うより変な?)ライブ映像が2曲。
マニアD.はマラリアの前身バンドであり、グドルン・グートとベティーナ・コスターが所属していた。
ノイエ・ドイチェ・ヴェレのファンにとって非常に貴重な映像である。

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