ニヒルなモーツァルトみ~くんのこってり雑記帖

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インディー・ロック・ストライクス・バック ハイスタとはまた違った味をいとも簡単に出してしまう
ケン君には本当に頭が下がります。
#6なんてプーさんのかわいさなんて微塵も感じさせ
ない・・(藁
#9や#17なんかはまたハイスタでカバーしたりしたら
面白そうなかわいい曲。
エスパサポからしたら#2はやっぱり外せません。

『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負 週末ヒロイン ももいろクローバーZ この本を読むと彼女たちは試練と戦っているのだと実感できる。ももクロのマネージャーの川上アキラ氏は、プロレス好きや柔道部の経験から次はどうなるのだろうか?と思わせる戦略や、厳しい鍛え方をしている。この本から読み取れたのは、メンバーはもうすでに一本のしかれたレールにのっていて、そこから逃げ出すこともできない。しかし、そのレールは、一体次にどのようなことをしてくれるのか?という自分たち見る方からは楽しみに思える内容である。本人たちは、もう私たちはほかのアイドルとは違い、ももクロというジャンルなので、受け入れているという感じである。

川上アキラのマネージメントは、ときどき変に思えるかもしれないが、見る方からすればこんなこともやってきたのか?すごい何かが違うなと思わせる内容であり、彼女たちはそれに応えていて、成長しているところが素晴らしい。このトークショーもZになってから翌日に開催されたものであり、トーク力を磨くためと成長を期待されたのだろう。結果、ももクロは1年前とは大間違いなほど、売れてきており、次はどのようになるのか?と楽しみになっている。

裏を知ることにより、知られざる苦労や工夫をしることができ、自分もがんばろう、工夫しようと思える。

本は、トークショーのセリフと一ページに収まった写真(いろいろな場面が、一ページに収まっている)状態である。

コンプリート・エピック・イヤーズ 今やブレバタ婦人若しくは「ドラゴンボール」の主題歌が有名なMANA。

初めて、TVで歌う姿をみたのが、「白歌のベストテン」でマチャーキと岡崎由紀が新人紹介コーナーでいじってたけ。。。


めっちゃ、かっこよかったデビュー曲。

で、筒美京平にしごかれて徹夜で歌い上げた「TOKYO通信」。

懐かしい。

嬉しい。


しかも


色あせない。


すばらしい。

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