本田巨匠ほんちゃんのおすすめルーム

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顔にやさしく
現代にあってこの「一生懸命な存在」に出会えただけで奇跡を感じた。

インディーズ界に舞い降りた妖精。

抱腹絶倒のパフォーマンス、胸を打つメロディー、真摯な詩−。

汗をたらして声を絞り出すヴォーカル。

笑いを噛み殺しながら支え合うバンド。

ただ彼らは表現者でありながらナイーブだ。そしてとても真面目に映る。

そこが気に入っている。

生でなければと購入を渋っていたものの、

やはりなくてはならなくなった一枚。

Dirty Japanese: Everyday Slang from "What's Up?" to "F*%# Off!" (Dirty Everyday Slang)
日本人が普段使う言葉が、英語ではどのように使われいるのか、わかります。使い方も書いてあり、本来外国人向けに作られた本だと思いますが、
英語学習者にとっても有用な本だと思います。

視点も、外国人から日本という設定なので、世界から日本を見るといういみでも非常に面白い本だと思います。

ただ、内容は本のタイトル通り下品な言葉も収録されているので、その点はご注意願います。

手をかえ品をかえ
いまのところ、これが最高傑作かなと思います。
このバンドは注目すべき要素がいくつかありますが、私は「歌詞」に注目しています。

「農業、校長、そして手品」は歌詞全体はそれなりに意味がありますが、タイトルは意味不明です。
でも、その意味不明の言葉のセンスがとても素晴らしいと感じます。なかなかマネできないレベルです。

「まじんのおのようこ」もそうです。駄洒落のような歌ですが、歌詞の中にある「ようこの相手の外国人は〜」、これは凄い。
ジョン・レノンのことを言い表すのにこの言い方はまず思いつきません。考えれば、そう言えるはずなのに今まで言えなかった。
いろんなものにとらわれていないこのまっさらな感性は彼らの強みです。

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