おくさまは女子高生 ムフフ■DVD-BOX
Disc1には第1話と第2話、Disc2〜7は各4話収録(Discごとにキャストコメントなど、30分程度の特典映像付き)で、結構コンパクトなBOX(厚さ2cmくらい)に収納されています。
BOXのイラストはこばやしひよこ先生の書き下ろしです。
特典のイラスト集は、アニメの春夏秋冬の移ろいに合わせたシーンのスクリーンショットが16ページ分(表・裏表紙含めて)収録されていますが、どれもクオリティが高いです。僕は4ページ目と13ページ目が特にお気に入りです。
当時、リアルタイムで観ていたんですが、ふともう一度観直したくなって購入しました。
もう、川澄綾子さんの演技が素敵すぎです。きゅんきゅんしちゃうことは間違いありません。
「ダンナさま……」と呼ばれて、クラッとこない男は多分いないんじゃないかと。
毎回、麻美の独白から始まり、それが彼女の心の浮き沈みを表しているのが秀逸です。
なんだか切なくなって、途中で何度も泣いてしまいました。
よくあるラブコメといっては何ですが、とにかく直球で王道です。だがそれがいい!
OP曲、ED曲も作品世界にマッチしていて、甘く切ない気持ちになれます。
ちなみに、観直してから、福山潤さんが出演されていたことに気づいてちょっと驚きました。
おくさまは女子高生 オープニング・エンディング主題歌 「Love Love! Chuっ Chuっ!」 「愛の子猫」(CCCD)
アニメを見ていない人も聞いてみてください!
二曲とも凄くいい曲です!
こういう曲が最近のアニソンには無いのが悲しいよね・・・。
HIYOKO BRAND おくさまは女子高生 13 (Young jump愛蔵版)
この漫画はストーリーは二の次で、こばやしひよこ先生の描かれたカワイイ女の子を視姦
する為にあると、1巻から読み返して改めて思い到った。しかも、ひよこ先生の好みの変化
に応じて?ヒロインの麻美ちゃんの容姿がとてつもなく変化する。でも、いいのだ!女の子
さえカワイく描けていればストーリーは二の次だ!ひよこ先生の描く女の子はエロカワイイ
それだけで良いのだ!
ルームメイト・麻美 -おくさまは女子高生-
プラットフォームをPS2に移しての新作。システムは同社DC「ハッピー★レッスン」同様、1日ごとにインターバルが入るアドベンチャー。シナリオは、ほとんど1本道で、個々の選択肢や行った場所ごとのリアクションを楽しむのが本筋。ただ、DC「ルームメイトノベル~佐藤由香~」やDC「井上涼子~ルームメイト~」では、部屋着だけでも6~7着あったが、今作やハピレスでは2着くらいしかなく、毎日同じ物を着ている感じは少々興ざめ。「同居」という設定だけでリアリティが無いのだから、そのほかの部分でがんばって欲しかった。原作つきだと、そこらへんが弱くなるのか?
HIYOKO BRAND おくさまは女子高生 11 (YOUNG JUMP愛蔵版)
ひたすら隠してるのが・・・まあバラせばそれはそれで問題なんですが。あの女教師には早く本当のことを話してスッキリしたい感じ!(正直ウザくてしょうがない)ハッキリ言ってこの薄さで値段も高いので早く完結してほしいというのが本音です。